山本梓のプロフィール |
| 名前 | 山本梓 (やまもとあずさ) |
| 所属 | トミーズアーティストカンパニー |
| 出身 | 千葉県船橋市 |
| 生年月日 | 1981/04/24 |
| 趣味 | クラシックバレエ、ピアノ |
| 公式サイト | オフィシャルサイト |
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| コメント |
専修大学松戸高等学校卒。番組で「偏差値68の高校に行っていた」と言うことがある。 トミーズアーティストカンパニー所属。 趣味はクラシックバレエ。バレエ歴18年、ピアノ歴16年(2005年7月6日現在)。 お笑いタレントの明石家さんまの親戚にあたる(本人談)。 好きなお笑い芸人はロバート(内村プロデュースより)。 阪神タイガースファン。 父が「結婚相手は、阪神ファンしか認めない」と言うほどのトラキチ(阪神タイガースファン)。 愛煙家。 1997年、第7回全日本国民的美少女コンテストに応募するも予選落ち。「日経エンタテインメント!」1997年10月号の特集「オーディション最前線」には、氏名入りで母親と一緒に写った写真が掲載されている。 雑誌「Cawaii!」の読者モデルを務めた事をきっかけに芸能界に入る。 2002年、三愛水着イメージガール。 同年スーパー戦隊シリーズ『忍風戦隊ハリケンジャー』にフラビージョ役でレギュラー出演を果たし、話題となる。 『ひらめ筋GOLD』で作られたチーム「SAMURAIヒーローズ」にも、ヒーロー側を演じなかった役者として唯一所属していた。 2002年大晦日、『INOKI BOM-BA-YE 2002』でアントニオ猪木と“膝相撲”で対戦する企画に参加し、勝利する。 しかし、事務所に無断であったため、出演後に事務所から説教を受けたとのこと。 2006年3月9日〜3月14日の5日間(3/12を除く)に、ごきげんよう(3/9・10・13)・たべごろマンマ!(3/11)・ひらめ筋GOLD(3/11)・笑っていいとも!(3/13)・踊る!さんま御殿!!(3/14)の5番組にゲスト出演した。 さらに3月16日にクイズ$ミリオネアにもゲスト出演し、1週間で6番組の出演となった。 レギュラー出演中のTBS系列の音楽番組『月光音楽団』では、しばしば 「どS」である事を自白している。 ゲストにも 「Sですか? Mですか?」と質問を投げかけたり、自分からそのような話を持ちかけている。 「ヤングマガジン」誌に掲載されたグラビア写真をもとにしたヘアがくっきりと透けているコラ写真の出来があまりにもよかったため、本物としてかなり広がり、ファンや読者の間で一時話題となる。 『内村プロデュース』に出演した際、さまぁ〜ずの三村マサカズに「すっぴんは5倍可愛い」と評された事がある。 逆に『くりぃむナントカ・早メイク女王選手権』に出演した際は、くりぃむしちゅーの上田晋也に「(すっぴんは)完全にランク外」と評された。 事務所の先輩である釈由美子との共演機会は意外にもほとんどない。 釈がグラドルから連ドラで主役の張れる女優へと成長したこともあって、釈主演ドラマのバーターで山本もレギュラー出演というケースがあってもおかしくないと思われるが、 実際には、釈がレギュラー出演したTBS系ドラマ「Stand Up!!」に山本がゲスト出演した程度である。 「フラビージョ」 2002年、スーパー戦隊シリーズ『忍風戦隊ハリケンジャー』にフラビージョ役でレギュラー出演を果たし、話題となる。 それまでモデルとして決してメジャーでなかった山本だったが、この作品をきっかけに人気モデル・タレントとしての地歩を築いたことで、この番組及びフラビージョ(山本自身は、 「フラビージョ」でなく「フラビ」と呼ぶことが殆ど。)に対しては強い愛着を抱き、機会があるごとにしばしばその思いを語っている。 その後スーパー戦隊Vシネマ『爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー』と『特捜戦隊デカレンジャー』劇場版では再びフラビージョの姿でゲスト出演した。 「東映から出演依頼が来たら再びスーパー戦隊シリーズに出たい」ともコメントしていたが、 その言葉通り2007年3月発売のVシネマ『轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊』でもフラビージョとして3回目のゲスト出演を果たしている。 なお同一役として戦隊シリーズ4作品に出演したのは、2007年現在、彼女が唯一(基本的に作品間で世界観を異にするスーパー戦隊シリーズにおいては、同一役者の再出演は異なる役でなされるので、 この「同一役で4作品」という記録は極めて異例で、今後も破られることはない可能性が高い。)である。 ちなみに先述の「SAMURAIヒーローズ」のオファーがあった際は「私はヒーロー側を演じていなかったから……」と少々逡巡したことも語っている。 |
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